千葉工業大学

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社会人対象講座 (受講希望が社会人の方は、こちらから申込ください。)

後期公開講座① 経営の新潮流講座~ノスタルジア×世代で読み解くマーケティング~【座学】

開催日:2026年10月31日(土) 14:00~15:30

場 所:津田沼校舎7号館3階732講義室
 
後期公開講座② 英語文学教養講座~ハリー・ポッターと謎のプリンスを読み解く~【座学:全4回】

開催日:2026年10月24日(土)
     2026年10月31日(土)
     2026年11月 7日(土)
     2026年11月14日(土)

                 全4回すべて 10:30~12:00

場 所:津田沼校舎7号館3階732講義室
 
申込方法  本学公式サイトの専用申込フォームでの受付となります。
お申込みはこちら
申し込み期間
2026年9月1日(月)10:00 から
2026年10月11日(日)23:59 まで
※申込者多数により、講座の定員を超過した場合は抽選となります。
お願い *講座により、注意事項が異なりますので、必ず、以下の講師コメントで確認してください。
*各講座には定員を設けています。応募者多数の場合には、抽選にて受講者を決定いたします。予め、ご了承願います。(先着順ではありません。)
*講座の様子を撮影することがございます。受講者が判別できないように撮影しますので、ご了承願います。
(開講可否や受講可否につきましては、登録いただきましたメールアドレスに10月16日(金)までに送信させていただきます)
お問い合わせについて 本件に関するお問い合わせにつきましては、以下のメールアドレスまで、お願いします。
千葉工業大学 公開講座事務局
E-mail : kouza@chibatech.ac.jp

各講座の詳細  ~ 講師からのメッセージ ~

後期公開講座①

経営の新潮流講座~ノスタルジア×世代で読み解くマーケティング~
【定員50名、最低開講人数5名】(対象:社会人)
※津田沼校舎7号館3階732講義室
※持ち物:筆記用具
講師:千葉工業大学 未来変革科学部 経営デザイン科学科 教授 新谷 幸弘
『復刻商品とカプセルトイを題材に、個人的/歴史的ノスタルジアの違いと世代差を整理する。ノスタルジアが購買の入口になる一方、最終決定は愛着・所有感・誇らしさ・体験性・共有性で決まる設計原則を示す。』



後期公開講座②

英語文学教養講座~ハリー・ポッターと謎のプリンスを読み解く~
【定員50名、最低開講人数1名】(対象:社会人)
※津田沼校舎7号館3階732講義室
※持ち物:筆記用具
講師:千葉工業大学 教育センター英語教室 教授 橋本 修一

第1回:第1章~第8章(ヴォルデモートの復活が明らかとなって広がる不安)
イギリスの首相のところに魔法大臣が現れ、最近起こっている色々な事件について語ることで物語の世界の事情が説明される。そして新しいが元ダンブルドアの同僚という立場の登場人物が現れ、物語に新しい色どりを与え、また新しい謎が増えていきます。

第2回:第9章~第16章(ホグワーツでの新しい学期)
ハリーは思いがけずあきらめていた「魔法薬学」の授業を取ることになったり、前巻では相手にしてくれなかったダンブルドアと過ごす時間が増え、その分ヴォルデモートの背景がまた更に少しずつわかってきたります。

第3回:第17章~第23章(ヴォルデモートの秘密)
物語の中でときどきでてきた「分霊箱」とは何なのかがはっきりしてきます。前巻ではダンブルドアと話をする機会がなかったのに対して、弟子としてのハリーが自分の使命について色々ダンブルドアから習うことになります。

第4回:第24章~第30章(ダンブルドアの最後)
物語もいよいよ大詰めとなってきますが、この間の大きな特徴として「よくわからない」という部分が少しづつはっきりしてきますが、さらに大きな謎が次巻へと持ち越されることになります。

お申し込みについて

なお、申し込み人数が、定員を上回った場合には、抽選の上、受講者を決定いたします。
予め、ご了承ください。
また、受講可否につきましては、10月16日(金)までに登録いただきましたメールアドレスに送信いたします。

講座費用について

講座費用 全講座「無料」です。